今後の弦の新しい復活アイテム
- vintagesoundshop
- 4月6日
- 読了時間: 2分

1950年代後期からIvor Arbiterが経営するサウンドシティージョージが
カントリージェントルマンをここで購入している。ロンドンで当時Arbiter氏は
ドラムシティーも経営していて日本で言う山野楽器のような存在だったのです。
1963年4月リンゴとブライアンが新しいドラムを求めてドラムシティーに行くって
情報をPREMIER社のセールスマンがアビター氏に電話してプレミアを進めるように
頼んでお願いしたほどの楽器業界では有名な方です。グレッチの英国総代理店を
していてドラム、ギター、そして68年以前まではグレッチの弦をほぼ独占販売しているようです。63年以降、ビートルズを初め、ローリングストーンズ、ほとんどの英国ミュージシャンとのつながりで楽器類を提供してます。なので、弦に関しては68年まで8種類販売しているので現在、2種類ですがこの先8種類全て作ってもらいように工場にお願いしてみます。
出来上がったらブログで紹介しますね!!次はフラットワウンドの黒のファーリボンで
紹介したいと思います。フラットなので1弦0.11ー0.12ー0.13からの幅広いサイズで考案中です。一つのサイズでなくプレイヤーのニーズにあったサイズがあっても良いなって思います。。。もし、欲しい弦のスペックあればご連絡ください。最低5セットから特注サイズ
製造可能です。



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